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世界初!第3のドライスーツ「HYBRID DRY SUITS (ハイブリッド・ドライスーツ)」新発売!
(特許取得済)
ドライスーツの大革命「ハイブリッドドライスーツ“K’s”」
ICEタイプ(流氷)
ZEROタイプ(O式)
ZEROのドライスーツには2つのタイプがあります。
多くの一般ダイバーが使用しているのが、背中にファスナーがある「ICEタイプ(流氷)」。着脱はしやすいが、一人では着脱ができないという難点があり、トイレなどの緊急時には不便でした。
もう一つが「ZEROタイプ(O式)」。
一人で着脱ができ動きやすく機動性がよいが、胸の前の生地の「マチ」を縛って水の浸入を防ぐ構造のため、「胸がモコモコして多少の浮力がつく」「女性はきつく縛るのが大変」と、難点もありました。
そこで、その双方の難点を克服し、長所を組み合わせたのが、この新製品「ハイブリッドドライスーツ“K’S”」です。
フロントファスナーだから、一人で着脱できて、しかもスマート
ハイブリッドドライスーツ“K'S”では、フロント部(胸部)に「TIZIPマスターシール」を取付け着脱を一人で行うことができ、肩を動かした際のつっぱり感を解消しました。
「TIZIPマスターシール」をB.C、ベルトなどの摩擦から守るためにZEROタイプ(O式)でも採用している、フロントファスナーを外部に取付け耐久性を高めました。
着脱方法が簡単
(1)胸までは、従来のドライスーツと同じように、足から腰へと着て いきます
(2)背部から前へ、頭からかぶるようにして、上半身と首部分を着ます
(3)内側の防水ファスナーを紐を使ってしっかり締め、最後に外側のファスナーも締めます
(株)ゼロは今年で創業50周年を迎えました。
ゼロのエコロジーは、「再資源」というリサイクルから始まります。
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